プロテクションフィルムの材料と施工について
| 当店ではハイブランド「エステック」とミドルブランド「HOHOフィルム」を扱っております。我々業界側の認識として、ハイブランドはトータル性能面で非常に信頼出来る製品になります。間違いないのはエステックですが、ミドルブランドも決して悪くないパターンも良くあります。「適材適所」として、価格面と想定使用場面と予定年数等に応じて、使い分ける形が望ましいと思います。 |

| プレカットデータ工法とは、車種別に専用設計されたデータを利用し、カッターを一切使わずに施工をする方法です。データがある場合は基本的にこちらの工法を採らせて頂きます。 ただし世界中の車種をカバーしている訳ではありません。国産車のデータは少なく、全てをカバーしきれません。国産のマイナー車になるとデータは無いので、フリーハンド(バルク工法と言います)で作業するしかないのです。 |
| 一方、フリーハンドはその名の通り、全てを手作業で行います。1番の問題点は「カッター」の使用です。 一般的にはここが最も気にかかる事だと思います。 正直なお話、ここは「誰がどう施工するか」に尽きます。 当店では代表の私(谷口)しか施工に携わりません。 痛車、ラッピング、ステッカー制作等、長年施工に関わってきた 技術にて対応させて頂きますので、ご安心下さい。 |
